占いを時々みるのだがロマンチック、夢見がちなどと評価される部分があるのだが生年月日がそのときの状況を変えうるわけでなくわたしなどはそんな手相になっているのだが私の危惧は日に日に現実のものとなっている。占いの事象は相対的なものでありその時々で正反対になりうるのではないだろうか。端的に言えばその占いが確立したときは成り立っていた、というべきものだと思う。細木数子の田村亮子のオリンピックでの優勝を完全否定していたにもかかわらず田村は優勝、そのいいわけとしてその努力が尋常のものではなかったと言うものだったと思うのだが何でもありといわざるを得ないふざけた言い分とおもった。このブログでなんどもいっているのだがこの世は環境があって全てがあるのだがこの占いというものはこの大前提をまったく考慮にいれていないといわざるを得ない。当時の人もまさかこんな中途半端な経済至上主義になるとは思っていなかっただろう。目先の金が全て、ヨーロッパに発した価値観だが日本人もそれを見事に受け継いでしまった。
私は自分が正しいと思う道を歩いていく。間違っているかもしれない、しかし大量生産、大量消費、大量廃棄この流れを断ち切らなければ人類は自滅する。
- 2007/03/08(木) 22:45:18|
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コメント:1
そんなことを言うと罰が当たりますよ!
うらない!うらないって!
商品なんだからどんどん売ってください!
えっお呼びでない
これまたしつれいしました〜。
基本的に霊だとか見える人は嘘つきだと思っています。
もしや覚醒剤などで幻覚?妄想?
だんれいのお父さんが後に見えたという芸能人!
それこそ罰が当たるよ!
- 2007/03/09(金) 17:42:57 |
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- Jです。 #-
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